コーポレートコーチング

コーチングの元祖ルー・タイス氏と一緒に、
コーチングの概念を作り上げた、苫米地英人氏が書いた組織に向けたコーチングの本。
※オウムの時に脱洗脳、で有名になった人ね。本職は脳機能学者。

「コーチングとはエフィカシーを上げること」と定義する苫米地氏が
個人のコーチングの理論をベースに組織が目標達成に向けて動き出すための
コーチング的アプローチでの関わり方がわかりやすくまとまっている。
※エフィカシーとは、「目標達成に対する自己の能力の自己評価」のこと、「できる感」みたいなこと

細かい理論は、本を読んでいただくのが良いのですが、
僕からいえることは組織にかかわる人は頭に入れて、
日々を過ごすと健やかな会社、部活、家庭生活が送れることでしょう。

では。
あ、上下巻あります。

Unlimitedなら、0円です。
1か月無料なんで、実質ただで読めますw

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